2015年5月17日 星期日
Message about J.S.B. Dream from 登坂広臣
僕ら『三代目』は『二代目』のボーカルも踊るスタイルとは違い、ボーカリストとパフォーマーとしてグループを成立させてパフォーマンスを続けてきました‼︎
それは歌をしっかりと届け、伝えたいという想いももちろんありましたし、J Soulとしての新たなグループの形として活動してきました!
そのスタイルを『花火』などの代表作で確立していけた時に、さらにグループとして表現やクオリティを上げて、『三代目らしさ』を生み出して行く事を考えた時に、自然とボーカルもパフォーマーと一緒に踊る事であったり、曲の構成に加わる考えになっていったのだと思います‼︎
僕自身もダンスは大好きですし、ダンサーの映像や海外のアーティストの映像を今も沢山チェックしています!
刺激も受けますし、僕の好きなMichael Jackson、Usher、ChrisBrownなど、、、
曲に合わせて様々な魅せ方、パフォーマンスが出来るアーティストになっていきたいと夢もあります‼︎
Message about J.S.B Dream from 岩田剛典
J.S.B. DREAMの見どころは、
やはり何と言っても、三代目史上最もブラックカルチャー感、ストリート感が感じられるところです!!
黒をメインにした世界観に加え、上下スウェットの衣装、壁一面がタギングアートで埋め尽くされた壁、高級車、葉巻、などなど
HIPHOPを感じさせる様々なスパイスがシーンに組み込まれています❕
ダンスや衣装、セットに加えて映像の世界観まで自分達のルーツでもあるブラックカルチャーにリスペクトを込めて制作したので、今までに無いクールなMVに仕上がりました。
アパレルブランド、J.S.B.始動と連動したMVというのも自分たちにとって初めての試みです✨
着こなしやヘアスタイルも是非注目していただけたら嬉しいです‼️
2015年5月13日 星期三
Crystal Kay「君がいたから」MV公開、主演はEXILE佐藤大樹
Crystal Kayの新曲「君がいたから」のミュージックビデオがYouTubeにて公開された。
「君がいたから」は6月3日にリリースされる彼女のニューシングルの表題曲。「命懸けでも守りたい一番大切な人を想う、愛の歌」が楽曲のテーマとなっている。MVではこのテーマをベースに、幼少時代を孤児院で過ごした幼なじみの男女が大人になって偶然出会い、恋に落ちていくストーリーが描かれる。監督はEXILEや三代目 J Soul BrothersのMVを多く手がける久保茂昭が担当した。
MVの主演を務めたのはEXILEの佐藤大樹で、彼は大谷英子演じる年上の幼なじみに恋をする男性を演じた。佐藤がMVに主演するのは今回が初めて。撮影日にはCrystal Kayが撮影現場を訪れて彼を激励した。撮影に際し佐藤は「私単独でCrystal Kayさんの作品に出演できること自体が夢のようです。今日の撮影の為に何度も何度も曲を聴きこみました。MV内容が歌詞の世界観にとても合っているので完成を楽しみにしていてください。自分も初恋の相手が幼稚園の先生だったので、今回の設定は意外とリアルです(笑)」とコメント。Crystal Kayは「君がいたからは、命をかけても守りたいと思う大切な人を想って歌っています。MVが完成したら、皆さんも大切な人を思い浮かべながら観て欲しいです」と思いを語った。
現在YouTubeではこのMVの30秒バージョンが公開されている。UNIVERSAL MUSIC JAPANのTwitter公式アカウント(@umusicjapan)がMVの公開をアナウンスしたツイートが3000リツイートされると、5月15日よりMVの2分バージョンが公開されるので、映像の内容が気になるファンはリツイートに協力してみよう。
「君がいたから」は本日5月13日よりiTunes Storeおよびレコチョクにて先行配信がスタート。これにあわせてCrystal Kayは本日よりトークアプリ「755」に公式アカウントを開設した。
ドラマ「ワイルド・ヒーローズ」主題歌 Crystal Kay「君がいたから」- MV 30秒ver.
Crystal Kay 3年ぶりのシングル「君がいたから」Music Video。日本テレビ系日曜ドラマ「ワイルド・ヒーローズ」主題歌。
MVにはドラマにも出演中のEXILE佐藤大樹が出演!
5月13日(水)よりNew Single「君がいたから」ダウンロードストアで先行配信スタート♪
iTunes: http://po.st/itckkimi
レコチョク:http://po.st/kimigaitakarareco
日本テレビ系日曜ドラマ「ワイルド・ヒーローズ」主題歌「君がいたから」、
Galaxy S6 / S6 edge CMソング「THE LIGHT」収録!
Crystal Kay
New Single「君がいたから」
2015.05.13 先行配信スタート!! ※CDは6月3日発売!
通常価格800円
iTunes期間限定プライス価格700円(5/13 AM0:00~5/26 23:00頃まで)
M1.君がいたから (日本テレビ系日曜ドラマ「ワイルド・ヒーローズ」主題歌)
M2.THE LIGHT (Galaxy S6 / S6 edge CMソング)
M3.My Heart Beat (象印マホービン ステンレスマグTV CMソング)
M4.Monolouge
M5.君がいたから (Instrumental)
M6.THE LIGHT (English version)※配信限定
Crystal Kay Artist Page: http://www.universal-music.co.jp/crys...
Twitter: https://twitter.com/CKAY26
Facebook: https://www.facebook.com/CrystalKay
Message about J.S.B. Dream from NAOTO
J.S.B. DREAMのMV観て頂きありがとうございます!
今回はJSBのストリート感やリアルなパフォーマンス力を意識してこの作品をつくりました!
衣装は先日発表されたJ.S.B ブランドのものを着用しています。
スウェット等は生地やシルエットなどを特にこだわってラグジュアリー感を出しています!
作品の中ではメンバーは敢えてダメージを加えています。
自分に至ってはかなりボロボロです。笑
スウェット系はダメージを加えたり洗ったりする事でより味が出てくるので皆さんも是非ガンガン洗って自分なりに楽しんで頂けたら嬉しいです!
ライダースは作品のテーマが究極の黒だったのでブラックのラインストーンでブランドロゴをあしらっています!
シルエットもライダースですがとても綺麗で無骨な中に品があるので普段にもオススメです!
途中着ているMA-1は実は非売品なんですが昔HIROさんがZOOの時代に着ていたものをそのまま復刻したものです!
そうやってルーツを元に自分達なりに新たな物を生み出していきたいと思っています‼️
テーブルダンスかっこいいですよね!
ELLYのアイディアなんですがテーマは「三代目の最後の晩餐」らしいです!
さすがELLY先生🙌🙌
![]() |
| 三代目の最後の晩餐 |
2015年5月11日 星期一
関口メンディー&小森隼 INTERVIEW from Tokyo Headline
GENERATIONS from EXILE TRIBE
ニューシングル『Evergreen』をリリース
ニューシングル『Evergreen』をリリース
2012年に現在の7人で、メジャーデビューを果たしたGENERATIONS。今年2月には2ndアルバム、5月13日には8thシングル『Evergreen』を発売。さらに現在、デビューした時からの夢だった、初の単独ライブツアー「GENERATI
ONS WORLD TOUR 2015 “GENERATION EX”」も行っている。第一の目標を達成した、メンバーの関口メンディーと小森隼がニューシングル、ライブツアー、今後の夢を語る。
5月13日に発売される新曲『Evergreen』は、GENERATIONSがイメージキャラクターを務めるブルボンのCMソング。弾けるようなパフォーマンスが魅力の彼ら。今回はどんな楽曲に仕上がっているのか。
メンディー「タイトルの意味が、色褪せない青春とか、自分たちの青春を意味する言葉なんですけど、ミュージックビデオも、ほんと自分たちの等身大の青春を伝えられるようなものになっています。HIROさんからもよく言っていただくのですが、“青春まっただ中の今、思いっきり楽しんで毎日を過ごすといいことがあるよ”というのを胸に刻んで、今しかない時間を楽しみました」
小森「曲のテーマ自体がすごく弾けるような、ファンの方々と一緒に盛り上がれるようなものになっていて、サビもすごく印象的で楽しい感じです。インストだけでもすごくかっこよく、また歌詞も僕らの等身大の言葉も入っているので、同世代の方に刺さる曲だと思いますし、少し年上の人が聞いてもすごくさわやかな気持ちになれる楽曲になっています。PVもみんなでわちゃわちゃして、メンバーの仲のいい感じが出ていたり、ひとりひとりが全然違う表情を見せていたり、いろいろな面が見せられたと思います」
約1年前にEXILEに加入し、GENERATIONSと兼任することになったメンディー。何か変化はあったのか。
メ「自分の中の変化というより、GENERATIONSのパフォーマーのほかの3人の意識がものすごく変わったのかなと感じいて、3人ともすごく燃えてるんですね。その姿を僕も見て、改めて気合も入りますし、自分がEXILEとしてパフォーマンスする時には、このパフォーマー3人に“絶対やばいね”って言わせないと、僕が入ってやる意味がないというか、顔向けできないと思っています。ですから、自分の中での裏テーマは、隼とか玲於とか裕太くんに“やばいね”って言わせられるような、そんなパフォーマンスをすることですね(笑)」 逆に小森が感じるメンディーがGENERATIONSに持ち帰ったもの。
小「2人がEXILEに加入して1年経ちますが、ものすごい縦軸が広がりました。今までGENERATIONSはEXILEさん、三代目のみなさんがいて、一番下から、先輩方を見ていろいろと経験してきたことが多いんですけど、2人がEXILEに入ったことで、より具体的に物事の仕組みのようなものが2人を通して、よく分かるようになりました。またEXILEで活躍している2人を見て、すごく刺激をもらいますし、感じるものも多いので、2人に負けないように頑張ろうみたいな熱量がGENERATIONSのパフォーマー3人にすごく増えたような感じはします」
現在、初の単独ツアーを行っている。
小「GENERATIONSらしさがすごく出ているライブになっていると思います。今回僕らはホールツアーという先輩方がやっているような規模ではないツアーではありますが、そこの中で改めてGENERATIONSのパフォーマーとボーカルが向き合いながら何ができるのかというのを考えてやっています。そのおかげで、EXILEさんと三代目さんにはないような、ニュージェネレーションな感じの、僕ららしいテイストが出ているライブになっているんじゃないでしょうか」
メ「隼の言うように、GENERATIONSらしさというか、自分たちにしかできない楽曲やパフォーマンスができてきたと思います。また、衣装ひとつにしても自分たちらしい、若くて、いい意味でやんちゃな感じの衣装ですし、GENERATIONSってこういうものですよっていうのが、パフォーマンスとか衣装を通しても伝わるものがあると思います。また、ホールツアーなので、距離もファンの方と近いので、変な意味ではなく、ごまかしがきかないので、パフォーマーチームもリハから気合いれて、つめていきましたし、本番まで本当に休むことなくリハーサルをしてきたので、自分たちの熱量というか、思いみたいなものが伝わるライブになっています」
2人にとってGENERATIONSはどんな存在なのか。
メ「僕はEXILEも兼任させていただいてますが、同じく兼任しているNAOTOさんとNAOKIさんとは始まりが違うので…。お二人はEXILEから三代目を兼任されているんですけど、僕はGENERATIONSからEXILEを兼任させてもらっているので、自分が始まったのはGENERATIONSだと思っています。ずっと一緒に同じ釜の飯を食いながら、本当にいろいろな経験をしてきているので、家族という感じですね。いい事も悪いこともお互いに言い合いますし、自分を成長させてくれる場だと思います」
小「刺激の場みたいなところはあります。さっきメンディーさんが言ったみたいに、兄弟みたいなところがあるので、お互いがお互いを意識しあいながら、かっこいいことをやっていれば自分もそれ真似したいと思いますし、ダンスとかエンターテインメントの情報があれば、みんなで共有したりします。みんなと出会って4年ぐらい経つんですけど、今でもなお刺激的な場所ではありますね」
GENERATIONSという夢をひとつ叶えて、さらに次の夢は?
メ「GENERATIONSとして、ドームツアーができるアーティストになりたいな。僕がアーティストになりたいと思ったきっかけがEXILEさんの『FANTASY』というスタジアムツアーだったんです。それを見てEXILEさんにあこがれ始めたっていう経緯があるので、一回スタジアムツアーをやってみたいなというのがあります。夢だった初の単独ツアーがかなったので、また新しい目標で次につなげられるようなツアーをしようとメンバー全員で話しながらツアーをしているので、いつかは、アリーナやドーム、スタジアムなどEXILEさんがやるようなステージに立つのが夢です
ONS WORLD TOUR 2015 “GENERATION EX”」も行っている。第一の目標を達成した、メンバーの関口メンディーと小森隼がニューシングル、ライブツアー、今後の夢を語る。
メンディー「タイトルの意味が、色褪せない青春とか、自分たちの青春を意味する言葉なんですけど、ミュージックビデオも、ほんと自分たちの等身大の青春を伝えられるようなものになっています。HIROさんからもよく言っていただくのですが、“青春まっただ中の今、思いっきり楽しんで毎日を過ごすといいことがあるよ”というのを胸に刻んで、今しかない時間を楽しみました」
小森「曲のテーマ自体がすごく弾けるような、ファンの方々と一緒に盛り上がれるようなものになっていて、サビもすごく印象的で楽しい感じです。インストだけでもすごくかっこよく、また歌詞も僕らの等身大の言葉も入っているので、同世代の方に刺さる曲だと思いますし、少し年上の人が聞いてもすごくさわやかな気持ちになれる楽曲になっています。PVもみんなでわちゃわちゃして、メンバーの仲のいい感じが出ていたり、ひとりひとりが全然違う表情を見せていたり、いろいろな面が見せられたと思います」
約1年前にEXILEに加入し、GENERATIONSと兼任することになったメンディー。何か変化はあったのか。
メ「自分の中の変化というより、GENERATIONSのパフォーマーのほかの3人の意識がものすごく変わったのかなと感じいて、3人ともすごく燃えてるんですね。その姿を僕も見て、改めて気合も入りますし、自分がEXILEとしてパフォーマンスする時には、このパフォーマー3人に“絶対やばいね”って言わせないと、僕が入ってやる意味がないというか、顔向けできないと思っています。ですから、自分の中での裏テーマは、隼とか玲於とか裕太くんに“やばいね”って言わせられるような、そんなパフォーマンスをすることですね(笑)」 逆に小森が感じるメンディーがGENERATIONSに持ち帰ったもの。
小「2人がEXILEに加入して1年経ちますが、ものすごい縦軸が広がりました。今までGENERATIONSはEXILEさん、三代目のみなさんがいて、一番下から、先輩方を見ていろいろと経験してきたことが多いんですけど、2人がEXILEに入ったことで、より具体的に物事の仕組みのようなものが2人を通して、よく分かるようになりました。またEXILEで活躍している2人を見て、すごく刺激をもらいますし、感じるものも多いので、2人に負けないように頑張ろうみたいな熱量がGENERATIONSのパフォーマー3人にすごく増えたような感じはします」
現在、初の単独ツアーを行っている。
小「GENERATIONSらしさがすごく出ているライブになっていると思います。今回僕らはホールツアーという先輩方がやっているような規模ではないツアーではありますが、そこの中で改めてGENERATIONSのパフォーマーとボーカルが向き合いながら何ができるのかというのを考えてやっています。そのおかげで、EXILEさんと三代目さんにはないような、ニュージェネレーションな感じの、僕ららしいテイストが出ているライブになっているんじゃないでしょうか」
メ「隼の言うように、GENERATIONSらしさというか、自分たちにしかできない楽曲やパフォーマンスができてきたと思います。また、衣装ひとつにしても自分たちらしい、若くて、いい意味でやんちゃな感じの衣装ですし、GENERATIONSってこういうものですよっていうのが、パフォーマンスとか衣装を通しても伝わるものがあると思います。また、ホールツアーなので、距離もファンの方と近いので、変な意味ではなく、ごまかしがきかないので、パフォーマーチームもリハから気合いれて、つめていきましたし、本番まで本当に休むことなくリハーサルをしてきたので、自分たちの熱量というか、思いみたいなものが伝わるライブになっています」
2人にとってGENERATIONSはどんな存在なのか。
メ「僕はEXILEも兼任させていただいてますが、同じく兼任しているNAOTOさんとNAOKIさんとは始まりが違うので…。お二人はEXILEから三代目を兼任されているんですけど、僕はGENERATIONSからEXILEを兼任させてもらっているので、自分が始まったのはGENERATIONSだと思っています。ずっと一緒に同じ釜の飯を食いながら、本当にいろいろな経験をしてきているので、家族という感じですね。いい事も悪いこともお互いに言い合いますし、自分を成長させてくれる場だと思います」
小「刺激の場みたいなところはあります。さっきメンディーさんが言ったみたいに、兄弟みたいなところがあるので、お互いがお互いを意識しあいながら、かっこいいことをやっていれば自分もそれ真似したいと思いますし、ダンスとかエンターテインメントの情報があれば、みんなで共有したりします。みんなと出会って4年ぐらい経つんですけど、今でもなお刺激的な場所ではありますね」
GENERATIONSという夢をひとつ叶えて、さらに次の夢は?
メ「GENERATIONSとして、ドームツアーができるアーティストになりたいな。僕がアーティストになりたいと思ったきっかけがEXILEさんの『FANTASY』というスタジアムツアーだったんです。それを見てEXILEさんにあこがれ始めたっていう経緯があるので、一回スタジアムツアーをやってみたいなというのがあります。夢だった初の単独ツアーがかなったので、また新しい目標で次につなげられるようなツアーをしようとメンバー全員で話しながらツアーをしているので、いつかは、アリーナやドーム、スタジアムなどEXILEさんがやるようなステージに立つのが夢です
2015年5月10日 星期日
メンディー Mandy Message from twitter (2015.05.05)
お弁当を沢山食べて、子メンディーもこんなに大きくなりました!まだまだ未熟者ですが、アーティストとして、1人の人間としてさらに成長できるよう一生懸命に頑張りますので、今後も温かい応援宜しくお願いします
#こどもの日
byメンディー
#こどもの日
byメンディー
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