2015年3月23日 星期一

EXILE、7年ぶりの“試み”にファン大歓声「長い時間かけてここまで辿り着いた」

モデルプレス】EXILEが、約7年ぶりとなるイベントを開催した。
メンバーのMAKIDAI、ATSUSHI、橘ケンチ、NAOTO、小林直己、白濱亜嵐、関口メンディー、世界が24日、都内にて行われたニューアルバム「19 -Road to AMAZING WORLD-」(3月25日発売)発売記念イベントに出席。EXILEにとってCD発売イベントは約7年ぶりの開催で、会場には抽選で選ばれた約350名のファンが詰めかけた。8人がステージに姿を現すとファンは大歓声で迎え、メンバーはそれに手をふるなど丁寧に応えていた。


同作は、 EXILE HIROのパフォーマー勇退を境にした第三章から、5名の新メンバーが加入し19名の新生EXILEとして変貌を遂げた第四章へ進む、EXILEの3年間の歴史にフォーカスを当てた作品。ATSUSHIは「EXILEになってからは毎年アルバムをリリースし、ツアーもほぼ毎年行っていたんですが、今回は間にベストがあったので約3年ぶりのオリジナルアルバムとなりました。かなり長い時間かけてここまで辿り着いたなと思います」と感慨深い様子で語り、「イチローさんの会見の言葉をお借りして…これからも応援してもらえるような存在でいられるように個人としてもグループとしてもテレビ出演、ドームツアー、一生懸命みんなで力を合わせてがんばりたいと思います」と新たな決意を語った。


このほか、MAKIDAIは「19人だからこそ作ることのできた作品。これを基板にまだ見たことのない世界をライブで表現していけたらと思います」、ケンチは「一番大事にしてるのは、応援してくださるファンのみなさま。これからもみなさまと絆を深めていければなと思います」とそれぞれメッセージを贈った。

イベントでは、同作の豪華盤に収録される全76分におよぶドキュメンタリームービーをスクリーンにて初公開。作品の裏話も披露するなど、ファンとのふれあいをメンバーは楽しんだ。(modelpress編集部)


EXILE x 大阪環状線 Osaka loop line






新メンバー5人を加え、19人で新たにスタートした新生EXILEと、大阪環状線改造プロジェクトを推進する新生大阪環状線が、EXILEの新アルバム「19-Road to AMAZING WORLD-」発売を機に、“19”でコラボレーションしました。

http://www.my-fav.jp/campaign/23/

岩田剛典 / RUDO 表紙

明日3/24(火)発売『RUDO』5月号 表紙に岩田剛典(EXILE・三代目JSB) 登場!





EXILE岩田剛典、TAKAHIROの酒豪エピソード告白「朝どころか昼まで飲む」

EXILE兼三代目J Soul Brothersの岩田剛典が、21日放送の『メレンゲの気持ち』(毎週土曜12:00~13:30)に出演し、EXILEの先輩・TAKAHIROの酒豪エピソードを明かした。

岩田は、仲がいいメンバーを聞かれると「三代目メンバーのボーカルの登坂(広臣)」と答え、「正月明けで2人で海外旅行に行ってきました。ロスとラスベガス。しかも同じ部屋だったんです」と2人旅をした話を披露。男2人旅だったためゲイに間違われたそうで、「どんどんゲイの人が集まってくる。追いかけ回されてました」と振り返った。

そして、先輩メンバーだとNAOTOやTAKAHIROと仲がいいと言い、TAKAHIROについて「とにかく酒が強くて、たぶんEXILEで最強。朝方までどころか昼ぐらいまで飲んでいる」とコメント。「ベロベロになった状態で『回転寿司行かない?』って。何頼むのかなって思ったら『とりあえずビールください』って(笑)。そこから昼の11時くらいまで」とエピソードを明かした。

また、「先輩の誘いは絶対断らない」というポリシーも告白。さらに、「"20分以内ルール"というのを作っていて、極力20分以内に行って乾杯する」と決めていると言い、好きな人との久しぶりのデート中に誘われたとしても「僕は行きますね」と話した。

http://news.merumo.ne.jp/article/genre/2641896

三代目NAOTOがジジイ映画を絶賛「みんなかっこよくてチャーミング」


北野武の最新監督映画「龍三と七人の子分たち」と連動したWEBマガジン「週刊 龍三セブン」に、NAOTO(三代目 J SOUL BROTHERS、EXILE)が登場。映画の見どころや、お気に入りのキャラクターについて語っている。
「龍三と七人の子分たち」は、引退した元ヤクザの“ジジイ”たちが、オレオレ詐欺や悪徳訪問販売をする若者たちと対決を繰り広げるエンタテインメント映画。「週刊 龍三セブン」では、各界の著名人のインタビューを通して映画の魅力を伝えるコンテンツを展開している。
NAOTOは映画に登場する“ジジイ”たちの魅力を、自身の視点から解説。「みんなかっこよくてチャーミングだから、僕もそんなジジイになりたいと思います!」と絶賛した。また本日3月23日にオープンした映画ナタリーでは、「週刊 龍三セブン」とは別バージョンのNAOTOのインタビューを掲載中。
なお「龍三と七人の子分たち」は4月25日より全国公開される。

http://natalie.mu/music/news/141682

2015年3月22日 星期日

新生EXILE初のアルバムをリリース EXILE 白濱亜嵐 & 佐藤大樹 INTERVIEW

3月25日に3年ぶりとなるオリジナル・アルバム『19 ―Road to AMAZING WORLD―』をリリースするEXILE。2014年、新たに5人のメンバーを加え始動した第四章・新生EXILEの初となるアルバムでもある。また、同アルバムを引っさげ、秋からはライブツアー「AMAZING WORLD」もスタート! 新メンバーとして加入した白濱亜嵐と佐藤大樹が現在の思いを語る。

昨年の『EXILE PERFORMER BATTLE AUDITION』で選ばれ、パフォーマーとしてEXILEに加入した2人。夢が実現した瞬間に感じたことは。

佐藤大樹(以下、大)「僕がEXPGの生徒だった時から、HIROさんがずっとおっしゃっていた“夢は努力し続けたら必ず叶う”ということが、本当だったんだなと思いました。今はHIROさんのおっしゃる通りだったと身をもって実感しているところです」
白濱亜嵐(以下、亜)「僕は最初、大樹と同じEXPGの生徒で、そこから劇団EXILEに入って、そのあとGENERATIONSに入り、EXILEと、いろいろな過程を経ての加入でした。その中で、もちろんEXILEになりたいという思いはずっとありましたし、EXILEに対する思いは一貫してブレていないという自信があります。ですから、EXILEとして活動させていただいている今でも、その思いは常に持ち続けていたいと思っています。僕がEXILEを見てダンスを始めたように、僕のことを見てダンスを始めるような子供たちが出てきたらいいなと、EXILEに入ってみて、より強く感じています」

 3月25日には、新生EXILEとして初めてのアルバムがリリースされる。

亜「今回のアルバムには、僕らが加入する前からの楽曲なども入っていますし、ドキュメンタリーも第三章から第四章に移り変わる内容になっています。ですので、僕自身は半分は自分たちのアルバムだなという感じもしてますし、もう半分はこれまで見てきた先輩方の姿を感じられるアルバムだと思っています。そういう意味で、僕自身は主観的にも見られるし、客観的にも見られるアルバムだと思います」
大「レコーディングにも立ち合わせていただいたことが印象深いです。新生EXILE第四章、一発目の『NEW HORIZON(ニュー・ホライズン)』と『BELIEVE IN YOURSELF(ビリーブ・イン・ユアセルフ)』のレコーディングだったんですが、ちょうどその時が、新しいアルバムの収録曲が全部撮り終わった日だったんです。そういう日にたまたま立ち会うことができ、不思議な感じがしました。自分たちの初めてのアルバムができる過程の最後にその場にいられたことはとても貴重な体験でしたし、思い出に残っていくんだろうなと思いました」


新しいアルバムの中で、聞いた人が元気になれる曲、自分たちがポジティブになれるお気に入りの曲は?

大「『BELIEVE IN YOURSELF』です。曲調もですが、テーマが“Take it easy”っていって、“気軽にいこうぜ”という意味の前向きになれる曲。また、それを表現するのに、ミュージックビデオも、自分たちのスマートフォンでお互いを撮りあったり、自分の姿を撮ったりしているので、ファンの皆さんに楽しんでいただけるのではないかと思います。今まで見せなかったEXILEのメンバーが見られる曲ですので、聞いていてもそうですし、映像を見ていてもすごく気持ちが乗ってくる曲です」
亜「僕は『DANCE INTO FANTASY(ダンス・イントゥ・ファンタジー)』。今回のアルバムに新たに収録した新曲なんですけど、ボーカルが歌っている楽曲なのに、ミュージックビデオには、パフォーマーだけが出るという新しい挑戦をさせていただいた楽曲です。それは、EXILE第四章としての新しいEXILEのパフォーマンスの見せ方になっていると感じますね。分かりやすく言うと、第二章の時の『SUPER SHINE(スーパーシャイン)』の現代版じゃないですけど、そういうテイストで作られていて、本当にEXILEのダンスの歴史を僕自身が感じることができました。タイトル通り、素敵な踊りが詰まったミュージックビデオにもなっているので、楽しんでいただけるんじゃないかと思います」

 昨年のオーディションで新メンバーになった2人だが、自分がEXILEになってから影響を受けた先輩は?

亜「とにかくずっとEXILEになりたいという思いがありましたので、HIROさんをはじめ、EXILEの先輩たちにはすごくあこがれがありますが、影響というとEXILEでありながら、三代目J Soul Brothersを兼務してリーダーをやってらっしゃるNAOTOさんとNAOKIさんです。僕もEXILEとGENERATIONSのリーダーをやっているので立場が似ているお2人と一緒にいるだけで、本当に勉強になることが多いです。同じ目線から具体的なアドバイスを下さいますしすごく分かりやすく、僕の立場を理解してくれているんだといううれしさもあります」
大「僕は新メンバーとして新しく加入したということで、二代目J Soul Brothersのみなさんです。自分たちも新メンバーとして加入したので、第三章が始まった時に新メンバーだった7人が、当時のことを振り返っていろいろと教えて下さるんです。例えば、自分たちが入った時にはどうだったかとか、環境が突然変わってどういう気持ちだったかっていうのを、食事に連れて行ってくださった時などに聞かせて下さる。本当に親身になって教えてくださるし、こうしたほうがいいんじゃないかなど、アドバイスをいただきます。見ていても勉強になりますし、背中がとても大きく見える、頼りになる先輩たちです」

佐藤大樹
 秋からはアルバムと同タイトルのライブツアーも始まる。

大「やはり、EXILEになってからの一発目のツアーなので、とりあえず新メンバーとして、がむしゃらに、そしてとにかく目の前のことに全力で挑みたい。EXILEメンバーとして自分が胸を張ってファンのみなさまに挨拶ができる顔見せのライブだと思うのと同時に、今までのEXILEのライブで一番良かったねって言われるライブにしたいですね」
亜「ライブは僕にとって至福の時間。ですからEXILEとして、しっかりとしたパフォーマンスをお見せしたいと思います。しかし一方で等身大な気持ちも絶対に忘れちゃいけないと思っているので、そこは真摯に追い求めて行きたい。EXILEに入ったからには、EXILE魂を持った上でのパフォーマンスと、EXILEらしい態度を追い求めて、このツアーで心からEXILEになりたいと思います。いち早く先輩方に追いつけるようになりたいので、このライブで本当のEXILEになることを目標に全力で走り続けます」

EXILE 白濱亜嵐 & 佐藤大樹 INTERVIEW

3月25日に3年ぶりとなるオリジナル・アルバム『19 ―Road to AMAZING WORLD―』をリリースするEXILE。2014年、新たに5人のメンバーを加え始動した第四章・新生EXILEの初となるアルバムでもある。また、同アルバムを引っさげ、秋からはライブツアー「AMAZING WORLD」もスタート! 新メンバーとして加入した白濱亜嵐と佐藤大樹が現在の思いを語る。



今の僕の目標は、EXILE魂を持ったパフォーマンスとEXILEらしい態度を追求し、真のEXILEになることです(亜嵐)

一木「2人は昨年の『EXILE PERFORMER BATTLE AUDITION』で選ばれ、パフォーマーとしてEXILEに加入したわけですが、夢が実現した瞬間から、現在に至るまでの思いを教えて下さい」

佐藤大樹(以下、大)「僕がEXPGの生徒だった時から、HIROさんがずっとおっしゃっていた“夢は努力し続けたら必ず叶う”ということが、本当だったんだなと思いました。今はHIROさんのおっしゃる通りだったと身をもって実感しているところです」
白濱亜嵐(以下、亜)「僕は最初、大樹と同じEXPGの生徒で、そこから劇団EXILEに入って、そのあとGENERATIONSに入り、EXILEと、いろいろな過程を経ての加入でした。その中で、もちろんEXILEになりたいという思いはずっとありましたし、EXILEに対する思いは一貫してブレていないという自信があります。ですから、EXILEとして活動させていただいている今でも、その思いは常に持ち続けていたいと思っています。僕がEXILEを見てダンスを始めたように、僕のことをみてダンスを始めるような子供たちが出てきたらいいなと、EXILEに入ってみて、より強く感じています」

一木「3月25日にリリースされるニューアルバムが、新生EXILEとしての初のアルバムとなると思うのですが、アルバム作りはいかがでしたか」

亜「今回のアルバムには、僕らが加入する前からの楽曲なども入っていますし、ドキュメンタリーも第三章から第四章に移り変わる内容になっています。ですので、僕自身は半分は自分たちのアルバムだなという感じもしてますし、もう半分はこれまで見てきた先輩方の姿を感じられるアルバムだと思っています。そういう意味で、僕自身は主観的にも見られるし、客観的にも見られるアルバムだと思います」
大「僕はレコーディングにも立ち合わせていただいたことが印象深いです。新生EXILE第四章、一発目の『NEW HORIZON(ニュー・ホライズン)』と『BELIEVE IN YOURSELF(ビリーブ・イン・ユアセルフ)』のレコーディングです。ちょうどその『BELIEVE IN YOURSELF』の時が、新しいアルバムの収録曲が全部撮り終わった日で、そういう日に立ち会うことができ、不思議な感じがしました。自分たちの初めてのアルバムができる過程の最後にその場にいられたことはとても貴重な体験になりました」


一木「新しいアルバムの中で、聞いた人が元気になれる曲、または自分たちがポジティブになれるお気に入りの曲はありますか」

大「『BELIEVE IN YOURSELF』です。曲調もですが、テーマが“Take it easy”って言って、“気軽にいこうぜ”という意味の前向きになれる曲です。また、それを表現するのに、ミュージックビデオも、自分たちのスマートフォンでお互いを撮りあったり、自分の姿を撮ったりしているので、ファンの皆さんに楽しんでいただけるのではないかと思います。今まで見せなかったEXILEのメンバーが見られる曲ですので、聞いていてもそうですし、映像を見ていてもすごく気持ちが乗ってくる曲です」
亜「僕は『DANCE INTO FANTASY(ダンス・イントゥ・ファンタジー)』。今回のアルバムに新たに収録した新曲なんですけど、ボーカルが歌っている楽曲なのに、ミュージックビデオには、パフォーマーだけが出るという新しい挑戦をさせていただいた楽曲です。それは、EXILE第四章としての新しいEXILEのパフォーマンスの見せ方になっていると感じますね。わかりやすく言うと、第二章の時の『SUPER SHINE(スーパーシャイン)』の現代版じゃないですけど、そういうテイストで作られていて、本当にEXILEのダンスの歴史を僕自身が感じることができました。タイトル通り、素敵な踊りが詰まったミュージックビデオにもなっているので、楽しんでいただけるんじゃないかと思います」

とにかくがむしゃらに、とにかく目の前のことに全力で取り組み、EXILEとしてファンのみなさんに胸を張って挨拶ができるようになりたい(大樹)

一木「昨年、オーディションで新メンバーになったわけですが、それまでも亜嵐君なんかはGENERATIONSとかで、EXILEの先輩方を見てきましよね。そこで実際に自分がEXILEになってから影響を受けた先輩とかはいますか」

亜「先ほども言いましたけど、とにかくずっとEXILEになりたいという思いがありましたので、HIROさんをはじめ、EXILEの先輩たちにはすごくあこがれがありますが影響というとEXILEでありながら、三代目J Soul Brothersを兼務してリーダーをやってらっしゃるNAOTOさんとNAOKIさんです。僕もEXILEとGENERATIONSのリーダーをやっているので立場が似ているお2人と一緒にいるだけで、本当に勉強になることが多いです。同じ目線から具体的なアドバイスを下さいますしすごく分かりやすく、僕の立場を理解してくれているんだといううれしさもあります」
大「僕は新メンバーとして新しく加入したということで、二代目J Soul Brothersのみなさんです。自分たちも新メンバーとして加入したので、第三章が始まった時に新メンバーだった7人が、当時のことを振り返っていろいろと教えて下さるんです。例えば、自分たちが入った時にはどうだったかとか、環境が突然変わってどういう気持ちだったかっていうのを、食事に連れて行ってくださった時などに聞かせて下さる。本当に親身になって教えてくださるし、こうしたほうがいいんじゃないかなど、アドバイスをいただきます。見ていても勉強になりますし、背中がとても大きく見える、頼りになる先輩たちです」

一木「アルバムと同タイトルのライブツアーも始まりますが、それに向けての気構えなどがあれば教えて下さい」

大「やはり、EXILEになってからの一発目のツアーなので、とりあえず新メンバーとして、がむしゃらに、そしてとにかく目の前のことに全力で挑みたい。EXILEメンバーとして自分が胸を張ってファンのみなさまに挨拶ができる顔見せのライブだと思うのと同時に、今までのEXILEのライブで一番良かったねって言われるライブにしたいですね」
亜「今年はGENERATIONSとEXILEの2本のライブツアーがあります。ライブは僕にとって至福の時間。ですからEXILEとして、しっかりとしたパフォーマンスをお見せしたいと思います。しかし一方で等身大な気持ちも絶対に忘れちゃいけないと思っているので、そこは真摯に追い求めて行きたい。EXILEに入ったからには、EXILE魂を持った上でのパフォーマンスと、EXILEらしい態度を追い求めて、このツアーで心からEXILEになりたいと思います。いち早く先輩方に追いつけるようになりたいので、このライブで本当のEXILEになることを目標に全力で走り続けます」

一木「最後に、岡山のファンにメッセージをお願いします」

亜「出身が愛媛なので、岡山には小さい時からよく遊びに行っていました。親に連れられていった倉敷は、古い町並みが子ども心に素敵だなと思ったのを覚えています。そんな思い入れもあるし、これからも何かの形で岡山のみなさんと関わることがあると思うので、その時は応援して下さい。GENERATIONSとしては、今年グループとして初めて岡山(倉敷市民会館)でライブをやりますので、遊びに来てください」
大「岡山には行ったことがありませんが、ダンスを通じて日本を元気にする『夢の課外授業 Rising Sun Project』というのをやらせていただき、いろいろな所を訪れているので、いずれ岡山にも行けたらいいなと思っています。またEXILEとしても、いつか47都道府県でライブをやりたいと思っていますので、いつかそれが実現のものとなるよう、岡山の方と近くで触れ合いたいと思っています。その機会が訪れたら、生のパフォーマンスを見に、足を運んでいただけたらうれしいです!」

http://www.tokyoheadline.com/volOMU%20vol.13/interview.16735.php